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現在の場所: ホーム 担当教員 井上 球美子 Syllabus2012 Oral Interpretation

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科目名 Oral Interpretation 
担当教員 井上 球美子
授業の目的、または到達目標 Building on material studies in Phonetics, this class will further develop students’ abilities to express themselves effectively.
授業の概要 Students will review basic fundamentals of phonetics, including rhythm. They will then study, practice and present samples from various TV commercials, news broadcasts, speeches, stories, movies, dramas, and chants. Each student will make two presentations. Emphasis will be placed on correct pronunciation following the phonetic rules studied and appropriate interpretation and/or expressions for the materials.

授業の形態 幾つかの教材それぞれに適したOral Interpretation(英語音声表現)を考察、実践。
時間割   概要 宿題(予習・復習等)
1
  • オリエンテーション、Phonetics復習
  • Phonetics復習プリント
2
  • CP(映画の1シーンを使ったアフレコおよび劇)練習、教材練習(CP=Core Project)
  • CP Script発音表記および練習
3
  • CPおよび教材練習
  • CPおよび教材練習、IP準備(IP=Individual Project)
4
  • CPおよび教材練習
  • CPおよび教材練習
5
  • CPおよび教材練習
  • CPおよび教材練習、IP Script
6
  • CP(アフレコ)発表、CP(劇)練習および教材練習
  • CPおよび教材練習、CP Self Evaluation、IP Scriptにポーズおよび強勢などをつける
7
  • CPおよび教材練習
  • CPおよび教材練習、IP Scriptを発音表記および練習
8
  • CP(劇)Video撮り、IPおよび教材練習
  • IPおよび教材練習、Video撮りSelf Evaluation
9
  • IPおよび教材練習
  • IPおよび教材練習
10
  • IPおよび教材練習
  • IPおよび教材練習
11
  • IPリハーサル、教材練習
  • IPおよび教材練習、リハーサルSelf Evaluation
12
  • IPおよび教材練習
  • IPおよび教材練習
13
  • IPおよび教材練習
  • IPおよび教材練習
14
  • IP本番撮り、教材練習
  • 教材練習、Video撮りSelf Evaluation
15
  • 応用教材
準備学習 様々な教材考察、発音表記、発音練習およびSelf Evaluation
教科書 授業中にプリントを配布
参考文献 授業中に紹介
成績評価方法・基準 [平常点 40%] 授業中課題(各教材の取り組み方および発表などを含む)20% Phonetics復習(Quizzesおよび宿題などを含む)20% [Core Project 30%] 発音表記5% Video撮りなどによる発表(リハーサル10%、本番10%)20% Self Evaluation5% [Individual Project 30%] Project Plan(Scriptを含む)および発音表記5% Video撮りによる発表(リハーサル10%、本番10%) Self Evaluation5%

時間割

担当教員 開講学期 開講曜日 開講時限 履修クラス 単位数
井上 球美子 春学期 金曜日 4時限 A2 2
井上 球美子 秋学期 金曜日 4時限 A4 2