パーソナルツール
現在の場所: ホーム 担当教員 教務ユーザ Syllabus2014 論文の書き方

←講義で検索へ     ←時間割で検索へ

科目名 論文の書き方 
担当教員 山形 徹
授業の目的、または到達目標 書くのはきらいという抵抗を徐々に取り除き、①出題された文章に自分の意見をという出題形式のものや、②志望動機を問われる形式のもの、などに自信を持って答えることができる。
授業の概要 「気軽に筆を執ることにすぐ取り組めるのだ」という体験を重ねることにより、書く力が向上したと実感し、書くことに自信を持つことができる。

授業の形態 一斉授業。授業日ごとに配布する資料をもとに、文章作成をする。
時間割   概要 宿題(予習・復習等)
1
  • 書くことに慣れる
2
  • 短文に慣れる
  • 作成物回収 評価対象
3
  • 単語をどうつなぐ?
4
  • 短文を作る1 (CMソングの創作)
  • 作成物回収 評価対象
5
  • 短文を作る2 (CMの創作)
6
  • 原稿用紙の使い方1 基本
7
  • 原稿用紙の使い方2 構成・字数
8
  • いろいろな文章
9
  • 文章を読んで主張をおさえる
10
  • 文章を読んで意見を述べる
  • 作成物回収 評価対象
11
  • 2つの文章を読み比べて意見を述べる
  • 作成物回収 評価対象
12
  • 志望動機[動機・経験・知識・学ぶ姿勢]をまとめる
  • 作成物回収 評価対象
13
  • 志望動機[大学卒業後の抱負・全体構成]をまとめる
  • 作成物回収 評価対象
14
  • 志望動機を述べる文章を作る1
  • 作成物回収 評価対象
15
  • 志望動機を述べる文章を作る2
  • 作成物回収 評価対象
準備学習 特になし。
教科書 なし。
参考文献 資料配布。
成績評価方法・基準 作成物提出:70%  授業参加度:30%
関連リンク http//www.wilmina.ac.jp
http//mywill.wilmina.ac.jp

時間割

担当教員 開講学期 開講曜日 開講時限 履修クラス 単位数
山形 徹 春学期 水曜日 4時限 2