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現在の場所: ホーム 担当教員 教務ユーザ Syllabus2011 Grammar - 2

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科目名 Grammar - 2 
担当教員 中井 弘一、中垣 芳隆、寺 秀幸、智原 哲郎、井口 陽子、井上 聖子、森田 るり子
授業の目的、または到達目標 英文法を、英語の「運用能力」、すなわち「読む・書く・聴く・話す」の四技能の向上のための橋渡し的役割を果たすものとなるように学ぶ。
*学習目標
 ・英文の構造を説明できる。
 ・英語の意味構造を説明できる。
 ・英文の情報構造(文型や態がもたらす意味の相違)を説明できる。
 ・英語の表現を理解できる。
 ・文法的に正確な英文を生成できる。
授業の概要 (1) 文法事項の整理、確認 → 文の構造、情報構造、表現・意味構造を理解する。
(2) 文型を中心とした口頭英作訓練 → 与えられたキューを使って文法的に正確な文を口頭で作り出す練習をする。

授業の形態 教科書を中心に、文法事項の質問・疑問を通して教員・学生間のインタラクションを図る。口頭練習も時間が許す限り行う。
時間割   概要 宿題(予習・復習等)
1
  •  Chap. 9 Transitive or Intransitive 
  •  Class Preparation 
2
  •  Chap. 10 Stative vs. Non-stative 
  •  Class Preparation 
3
  •  Chap. 10 Stative vs. Non-stative 
  •  Class Preparation 
4
  •  Chap. 11 Relation & Modification (I)
  •  Class Preparation 
5
  •  Chap. 11 Relation & Modification (I)
  •  Class Preparation 
6
  •  Chap. 12 Relation & Modification (II)  
  •  Class Preparation 
7
  •  Chap. 12 Relation & Modification (II)  
  •  Class Preparation 
8
  •  Chap. 13 Real or Unreal (I) 
  •  Class Preparation 
9
  •  Chap. 13 Real or Unreal (I) 
  •  Class Preparation 
10
  •  Chap. 14 Real or Unreal (II)
  •  Class Preparation 
11
  •  Chap. 14 Real or Unreal (II)
  •  Class Preparation 
12
  •  Chap. 15 Time & Space (I)
  •  Class Preparation 
13
  •  Chap. 16 Time & Space (II)
  •  Class Preparation 
14
  •  Chap. 17 Focus & Empathy 
  •  Class Preparation 
15
  •  Chap. 17 Focus & Empathy 
  •  Class Preparation 
準備学習 予習最低1時間を要する。
教科書 『Grammar That Works』
智原哲郎・濱本秀樹・寺秀幸・石田秀雄著 (Cengage Learning K.K.)
参考文献 授業中に示す。
成績評価方法・基準 Classwork: 60% (Quizzes: 45%; Dialogs: 10%; Homework: 5%)
Examination: 40%
得点の合計が60%以上の者を合格とする。

時間割

担当教員 開講学期 開講曜日 開講時限 履修クラス 単位数
中井 弘一 秋学期 火曜日 3時限 a1 1
中垣 芳隆 秋学期 火曜日 3時限 b1 1
井上 聖子 秋学期 火曜日 3時限 r2 1
井口 陽子 秋学期 金曜日 3時限 c2 1
井口 陽子 秋学期 金曜日 3時限 d2 1
寺 秀幸 秋学期 水曜日 1時限 c1 1
智原 哲郎 秋学期 月曜日 3時限 d1 1
森田 るり子 秋学期 金曜日 5時限 r1 1