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現在の場所: ホーム 担当教員 教務ユーザ Syllabus2010 French II-2

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科目名 French II-2 
担当教員 阪口 勝弘
授業の目的、または到達目標 基本的な会話表現を使いこなすことができ、基本的な文章ならば辞書を使えば内容を理解できる程度の能力を身につける。
授業の概要 フランス語の口語の重要表現に習熟し、加えて読解、作文の力を身につけるための演習を行う。また受講者の要望に応じて小説や詩などを講読する。

授業の形態 視聴覚教材によるリスニングの練習。学生同士での会話の演習。文法練習問題の演習、解説。
時間割   概要 宿題(予習・復習等)
1
  • ガイダンス  成績評価と基礎の復習
  • 復習
2
  • フランス語検定4級問題演習
  • 誤った箇所をノートに書き取り暗記する
3
  • 動詞時制の復習 1
  • 指定箇所の暗記
4
  • 動詞時制の復習 2  小テスト
  • 指定箇所の暗記
5
  • さまざまな代名詞の復習 1
  • 指定箇所の暗記
6
  • さまざまな代名詞の復習 2  小テスト
  • 指定箇所の暗記
7
  • 中間習熟度テストと解説
  • 復習
8
  • 条件法、接続法  時事フランス語 1 
  • 指定箇所の暗記
9
  • 条件法、接続法  時事フランス語 2 小テスト
  • 指定箇所の暗記
10
  • 時事フランス語 3
  • 指定箇所の暗記
11
  • さまざまなフランス語のテキスト 1  小テスト
  • 指定箇所の暗記
12
  • さまざまなフランス語のテキスト 2  
  • 指定箇所の暗記
13
  • さまざまなフランス語のテキスト 3  小テスト
  • 指定箇所の暗記
14
  • さまざまなフランス語のテキスト 4
  • 復習
15
  • 期末習熟度テスト
  • 復習
準備学習 次回の授業範囲についてCDを聞いて音読しておくこと。練習問題は可能な限り解答を考えておくこと。また復習では重要表現は書いて覚えるようにすること。
教科書 斉藤昌三 著 『新版 ル・フランセ』 白水社
参考文献 初級仏和辞典

成績評価方法・基準 学期の中間と、最終授業に行う2回のテストで5割を決定し、残りの5割はほぼ隔週で行う小テストと課題で評価する。なお実施日程を変更する場合があるので注意すること。

時間割

担当教員 開講学期 開講曜日 開講時限 履修クラス 単位数
阪口 勝弘 秋学期 木曜日 1時限 A 1