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現在の場所: ホーム 担当教員 阪口 勝弘 Syllabus2018 French II-2

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科目名 French II-2 
担当教員 阪口 勝弘
授業の目的、または到達目標 フランス語の語彙や表現を増やし、自分の考えを述べたり書いたりできるようになる。また、会話を理解し、会話に参加することができるようになる。
授業の概要 「読む・聞く・書く・話す」という言語活動の4つの技能を総合的に向上させて、フランス語の表現を幅広く体験する。さらにその言語が話されている地域の社会と文化に触れ、それらの地域に対する理解を深める。

科目群/ベンチマーク 共通教育科目
授業の形態 視聴覚教材によるリスニングの練習。学生同士での会話の演習。文法練習問題の演習、解説。
時間割   概要 宿題(予習・復習等)
1
  • ガイダンス,成績評価と基礎の復習
  • 復習
2
  • フランス語検定4級問題演習
  • 指定箇所の暗記、練習問題演習
3
  • 第11課 とてもおもしろかった
  • 指定箇所の暗記、練習問題演習
4
  • 第11課 半過去、小テスト1
  • 指定箇所の暗記、練習問題演習
5
  • 第12課 急がないといけない!
  • 指定箇所の暗記、練習問題演習
6
  • 第12課 代名動詞、小テスト2
  • 指定箇所の暗記、練習問題演習
7
  • まとめの問題演習と解説1
  • 指定箇所の暗記、練習問題演習
8
  • フランス語検定問題演習、小テスト3
  • 指定箇所の暗記、練習問題演習
9
  • フランスの文化1
  • 指定箇所の暗記、練習問題演習
10
  • 第13課、こちらのほうが小さい
  • 指定箇所の暗記、練習問題演習
11
  • 第13課、比較級、最上級、小テスト4
  • 指定箇所の暗記、練習問題演習
12
  • 時制、法のまとめ
  • 指定箇所の暗記、練習問題演習
13
  • 口頭表現のまとめ、小テスト5
  • 指定箇所の暗記、練習問題演習
14
  • まとめの問題演習と解説2
  • 復習
15
  • フランスの文化2
  • 復習
準備学習 次回の授業範囲についてCDを聞いて音読しておくこと。練習問題は可能な限り解答を考えておくこと。また復習では重要表現は書いて覚えるようにすること。
教科書 藤田 裕二著 『タルト・タタン』駿河台出版社、2016
参考文献 初級仏和辞典
成績評価方法・基準 ほぼ毎回行う小テスト(10点満点)で50%、2回行う復習問題演習(20点満点)で40%、その他課題等で10%を決定する。

時間割

担当教員 開講学期 開講曜日 開講時限 履修クラス 単位数
阪口 勝弘 秋学期 木曜日 1時限 1